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お姉さんによるペニス品評会

大学3年生のころのお話です。当時、彼女ができそうだったので、いざ付き合ってエッチすることになった時に、上手にできるのかなと不安になっていました(結果はダメだったんで杞憂に終わりました)。そんな時に行ったデリヘルでの出来事です。相手は28歳のエリアさんという方です。仙台市のお店でした。最近、彼女ができそうで、これから「自分のペニスで相手を気持ち良くさせられるのかが不安だ」と正直に打ち明けると、「じゃあ私が審査してあげるよ」とのこと。デリヘルプレイはそこそこに、ペニスをじっくりと観察されることになりました。私はやや仮性包茎だったんですが、そこは「男の人は半分以上包茎だから安心して。それより綺麗にしないとダメよ」とこと。後は、じっくりしごかれて、大きさや硬さを評価されました。「長さはちょっと短いけど、まぁ普通。それより、すごく硬いし、カリも大きいから、彼女に入れたらすごく彼女が喜ぶと思うよ!」と嬉しい返事。あとは、じっくりとじらされて、視姦されながら手コキでフィニッシュ。たっぷりと出してしまいました。「こんな元気なおちんちんなら大丈夫」と太鼓判を押されたのですが、実際に使うまでにはまだ練習が必要そうでした。この時見てもらった方には良い対応をしてもらえましたが、男としてはなんとも不安を払拭はできないことが本音です。相手もお仕事でお客さんを喜ばせようとのことでしょうし。仙台ではデリヘルがまだまだ沢山あるので、私は調子に乗ってその後2~3店舗で同じようなことをしてもらいました。すると、皆さん決まって同じようなことを言われるので、やっと自信が持ててきました。ですが、こんなに風俗を利用している男に彼女ができるのか、客観的に考えて自分に嫌気がさしました。風俗遊びしている男なんて女性は一番嫌がります。おかげで何だか吹っ切れてしまって仙台の風俗店やデリヘルを豪遊したのでした。どうも、度ハマリしてしまった部分は理由があるようで、宮城県は風俗のお店が多く充実しているとのこと。なので自分は恵まれているのだなと実感しました。動機は違いますが、今後も思い切って仙台でデリヘルや風俗を利用していきたいと思います。

[ 2015-08-30 ]

カテゴリ: デリヘル体験談

仙台 デリヘル